商品副データ生花 講談社発行年月:1997年10月登録情報サイズ:全集・双書ページ数:143pISBN:9784062651516【目次】(「BOOK」データベースより)1 生花の基本(生花の基本/生花正風体とac
監修 15代千宗室/指導 千宗之判型 B6判 各52頁(カラー8頁)点前について写真と解説を展開した、裏千家茶道を学ぶ方々必携のテキストです。12冊ごとにファイルできる専用バインダー3冊付ac
淡交社編集局 編 判型 B5判 176頁「水屋の心得」の章では、水屋の由来から茶席の準備、茶事・茶会・稽古の後始末までを文章で紹介します。また、本書の主軸となる「水屋の扱い」の章では、…
判型:A5判頁数:160頁(カラー152頁)編/淡交社編集局「炭道具」を香合から炭斗、羽箒、かん、火箸、釜敷、灰器・灰匙、そして炭と灰に分け、「莨盆」と併せて章ごとに解説。鑑賞はもちろac
判 型:A4判変型頁 数:総頁112頁(カラー72頁)茶の湯の世界でも欠くことのできない炭と灰に焦点をあて、風炉の炭所望、七事式の廻り炭の式、大炉の初炭・後炭それぞれの見どころを紹介しac
千宗室/序文 山上直子/著 門井聡 写真B5判 上製 144頁(オールカラー)純粋な感動!新鮮な発見!一年間の取材を通して記者が見つめた茶道宗家の世界。大好評の産経新聞夕刊連載を一冊ac
三田富子/著判型 A5判 144頁主客の会話は、茶会の趣向、亭主の思いを伝えるうえでとても大切なものです。そこで、著者自身の経験をもとに、師などへの挨拶の言葉やそれぞれの茶会における吹c
判型:A5判頁数:160頁(カラー149頁)編/淡交社編集局「床の間の道具」を掛物、花入、床荘りの三章にわけて解説。お道具の鑑賞はもちろん、種類や形状から、その扱いと心得を写真と文でわac
判 型:A4判変型頁 数:112頁(カラー64頁)12年に1度巡り来る干支は、御題とともに年頭の取合せとして楽しまれています。干支を象ったり連想させたりする茶道具は、年初の茶会の趣向に活磨c
有馬頼底 稲畑汀子 筒井紘一 監修判型:B5判 上製頁数:776頁(カラー368頁/2色64頁)茶道各流派の機関誌・会記欄を過去30年にわたりさかのぼり、実際につけられていた銘を拾い上げましac